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第16回「ヴァーチャル夏休み」開催のお知らせ #vana16

第16回ヴァーチャル夏休み」開催のお知らせです。

ヴァーチャル夏休みとは?

子供の頃、待ちわびていた夏休み。

大人になると、あれほど長い休みをとることは不可能だし、暑さで勉強がはかどらなかったり、家族のこと、イレギュラーなイベントなどで普段のペースが保てなくなる・・・。

でも。

どうせ大変なのだったら、それを逆手に取って、いつもはできないこと、この時期だからこそできることに挑戦してみよう。自分で決めたことをやり遂げることができたら、たとえどんな小さなことであっても、それは大きな自信になるはず。

そんな思いから生まれたのが、この「ヴァーチャル夏休み」という企画です。

おかげさまで、このヴァーチャル夏休み(通称:ヴァ夏)も、今年で16回目(16年目)を迎えました。

この企画では、自分で自分に「夏休みの宿題(=目標)」を設定し、それを宣言。その進捗を報告しながら、参加メンバー同士励まし合って勉強をします。

一人では続けるのが難しいことも、共に頑張る仲間がいると思うと頑張れる。

そして、頑張れたこと、達成できたことが、その後の自信へとつながる。

それが、多くの方にご参加、リピートしていただいている理由だと思います。英語に限らず、何か目標を持って学習したい内容があればぜひご参加ください。

(今年は、7月20日〜8月31日の開催とさせていただきます。途中参加、居残り参加も、もちろんOKです!)

参加メンバーの進捗報告などをランダムにリツイートしたり、英語学習に役立つ情報やアンケート等も発信していく予定です。自分で決めた夏休みの宿題を自分のペースでこなし、Xで呟いていくというゆるーい企画です。お気軽にご参加ください。

 

具体的な参加方法

記事を見て、興味を持ってくださった方。

参加方法は、とてもカンタンです。

(1)X(旧Twitter)のアカウントを作成してください。

(2)X(旧Twitter)で、「第16回 ヴァーチャル夏休み」の目標(=取り組む課題)を、 #vana16というタグをつけて、つぶやいてください。ハッシュタグが参加の目印となりますので参加表明やその後の活動報告には #vana16をお付けください。

これで参加表明は完了です。

(目標について、ご自身のブログの記事にしていただくことも大歓迎です。

その際には、この記事へのリンクを貼っていただくと助かります。ご協力よろしくお願いします)

(3)目標宣言後、課題への取り組みスタート!

ご自身が学習した内容をXでつぶやいてください。その際、つぶやきの中に、ハッシュタグ #vana16 をご記入ください。

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つぶやき例

オンライン英会話に30分参加  #vana16

※つぶやいていただく際に、「#」の前には必ず半角スペースを入れてください。この半角スペースがないとハッシュタグとして認識できなくなってしまいます。

※ハッシュタグをクリックすることで、#vana16 タグを入れてつぶやいている方々のつぶやきを一覧で見ることができます。

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合わせまして、100 WISH LIST のXアカウント @100wishlist 内に、第16回ヴァ夏専用のリストを作成させていただきます。

#vana16タグをつけてつぶやいてくださっているみなさんは、随時リストに登録させていただき、その中で参加メンバーさん同士、さらに交流を深めていただければと思っております。

(リストは、管理人による手作業での登録のため、行き違いがございましたらお許しください。

数日経っても登録されない場合、@100wishlist までDMをいただけると助かります。)

 

「ヴァ夏」はあなたが主役です!

 管理人なぼが愛用しているノルマ表を準備しましたので、よろしければ目標管理にお使いください。(ノルマ表とは?

100wishlistsheet-PDF

100wishlistsheet-xls

昨年同様enaさんがスケジュール表を用意してくださいました。ヴァ夏用ハビットトラッカー3種類です。スケジュール表を使うことで目標管理がしやすくなりますね。

課題スタートは7月20日からとなります。それまで今回の目標、計画を立て軽く“試験運転“をしてみてください。計画を立てるワクワク感を楽しんでくださいね!

今年もぜひ多くの方に、ヴァ夏にご参加いただけることを楽しみにしております。

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「ヴァーチャル夏休み」管理人一同

代表:なぼ @nabo64    

Yuko

エミコフ

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第15回ヴァーチャル夏休み開催のお知らせ #vana15

vana15

第15回ヴァーチャル夏休み」開催のお知らせです。

 

ヴァーチャル夏休みとは?

子供の頃、待ちわびていた夏休み。

大人になると、あれほど長い休みをとることは不可能だし、暑さで勉強がはかどらなかったり、家族のこと、イレギュラーなイベントなどで普段のペースが保てなくなる・・・。

でも。

どうせ大変なのだったら、それを逆手に取って、いつもはできないこと、この時期だからこそできることに挑戦してみよう。自分で決めたことをやり遂げることができたら、たとえどんな小さなことであっても、それは大きな自信になるはず。

そんな思いから生まれたのが、この「ヴァーチャル夏休み」という企画です。

 

おかげさまで、このヴァーチャル夏休み(通称:ヴァ夏)も、今年で15回目(15年目)を迎えました。

 

この企画では、自分で自分に「夏休みの宿題(=目標)」を設定し、それを宣言。その進捗を報告しながら、参加メンバー同士励まし合って勉強をします。

 

一人では続けるのが難しいことも、共に頑張る仲間がいると思うと頑張れる。

 

そして、頑張れたこと、達成できたことが、その後の自信へとつながる。

 

それが、多くの方にご参加、リピートしていただいている理由だと思います。英語に限らず、何か目標を持って学習したい内容があればぜひご参加ください。

 

(今年も、例年通り7月21日〜8月31日の開催とさせていただきます。途中参加、居残り参加も、もちろんOKです!)

 

参加メンバーの進捗報告などをランダムにリツイートしたり、英語学習に役立つ情報やアンケート等も発信していく予定です。自分で決めた夏休みの宿題を自分のペースでこなし、Twitterで呟いていくというゆるーい企画です。お気軽にご参加ください。

 

具体的な参加方法

記事を見て、興味を持ってくださった方。

参加方法は、とてもカンタンです。

(1)twitter(ツイッター)のアカウントを作成してください。

(2)ツイッターで、「第15回 ヴァーチャル夏休み」の目標(=取り組む課題)を、 #vana15というタグをつけて、つぶやいてください。ハッシュタグが参加の目印となりますので参加表明やその後の活動報告には #vana15をお付けください。

これで参加表明は完了です。

(目標について、ご自身のブログの記事にしていただくことも大歓迎です。

その際には、この記事へのリンクを貼っていただくと助かります。ご協力よろしくお願いします)

 

(3)目標宣言後、課題への取り組みスタート!

ご自身が学習した内容をtwitterでつぶやいてください。その際、つぶやきの中に、ハッシュタグ #vana15 をご記入ください。

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つぶやき例

オンライン英会話に30分参加  #vana15

※つぶやいていただく際に、「#」の前には必ず半角スペースを入れてください。この半角スペースがないとハッシュタグとして認識できなくなってしまいます。

※ハッシュタグをクリックすることで、#vana15 タグを入れてつぶやいている方々のつぶやきを一覧で見ることができます。

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合わせまして、100 WISH LIST のツイッターアカウント @100wishlist 内に、第15回ヴァ夏専用のリストを作成させていただきます。

#vana15 タグをつけてつぶやいてくださっているみなさんは、随時リストに登録させていただき、その中で参加メンバーさん同士、さらに交流を深めていただければと思っております。

(リストは、管理人による手作業での登録になりますため、行き違いがございましたらお許しください。

数日経っても登録されない場合、@100wishlist までDMをいただけると助かります。)

 

「ヴァ夏」はあなたが主役です!

 管理人なぼが愛用しているノルマ表を準備しましたので、よろしければ目標管理にお使いください。(ノルマ表とは?

100wishlistsheet-PDF

100wishlistsheet-xls

 

昨年同様enaさんがスケジュール表を用意してくださいました。ヴァ夏用ハビットトラッカー3種類です。スケジュール表を使うことで目標管理がしやすくなりますね。

 

課題スタートは7月21日からとなります。それまで今回の目標、計画を立て軽く“試験運転“をしてみてください。計画を立てるワクワク感を楽しんでくださいね!

 

今年もぜひ多くの方に、ヴァ夏にご参加いただけることを楽しみにしております。

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「ヴァーチャル夏休み」管理人一同

代表:なぼ @nabo64    

Yuko

エミコフ

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第14回 「ヴァーチャル夏休み」開催のお知らせ #vana14

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平年より22日も早く梅雨明けを迎え毎日暑い日が続いておりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

梅雨が明ければ夏休みまでもうすぐ。今年も毎年恒例「第14回ヴァーチャル夏休み」を開催いたします!

 

ヴァーチャル夏休みとは?

子供の頃、待ちわびていた夏休み。

大人になると、あれほど長い休みをとることは不可能だし、暑さで勉強がはかどらなかったり、家族のこと、イレギュラーなイベントなどで普段のペースが保てなくなる・・・。

でも。

どうせ大変なのだったら、それを逆手に取って、いつもはできないこと、この時期だからこそできることに挑戦してみよう。自分で決めたことをやり遂げることができたら、たとえどんな小さなことであっても、それは大きな自信になるはず。

そんな思いから生まれたのが、この「ヴァーチャル夏休み」という企画です。

 

おかげさまで、このヴァーチャル夏休み(通称:ヴァ夏)も、今年で14回目(14年目)になります。前回は237名の方々がご参加くださいました。

この企画では、自分で自分に「夏休みの宿題(=目標)」を設定し、それを宣言。その進捗を報告しながら、参加メンバー同士励まし合って勉強をします。

一人では続けるのが難しいことも、共に頑張る仲間がいると思うと頑張れる。

そして、頑張れたこと、達成できたことが、その後の自信へとつながる。

それが、多くの方にご参加、リピートしていただいている理由だと思います。

(今年も、例年通り7月21日〜8月31日の開催とさせていただきます。途中参加、居残り参加も、もちろんOKです!)

参加メンバーの進捗報告などをランダムにリツイートしたり、英語学習に役立つ情報やアンケート等も発信していく予定です。自分で決めた夏休みの宿題を自分のペースでこなし、Twitterで呟いていくというゆるーい企画です。お気軽にご参加ください。

 

具体的な参加方法

記事を見て、興味を持ってくださった方。

参加方法は、とてもカンタンです。

(1)twitter(ツイッター)のアカウントを作成してください。

(2)ツイッターで、「第14回 ヴァーチャル夏休み」の目標(=取り組む課題)を、 #vana14 というタグをつけて、つぶやいてください。ハッシュタグが参加の目印となりますので参加表明やその後の活動報告には #vana14をお付けください。

これで参加表明は完了です。

(目標について、ご自身のブログの記事にしていただくことも大歓迎です。

その際には、この記事へのリンクを貼っていただくと助かります。ご協力よろしくお願いします)

(3)目標宣言後、課題への取り組みスタート!

ご自身が学習した内容をtwitterでつぶやいてください。その際、つぶやきの中に、ハッシュタグ #vana14 をご記入ください。

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つぶやき例

オンライン英会話に30分参加  #vana14

※つぶやいていただく際に、「#」の前には必ず半角スペースを入れてください。この半角スペースがないとハッシュタグとして認識できなくなってしまいます。

※ハッシュタグをクリックすることで、#vana14 タグを入れてつぶやいている方々のつぶやきを一覧で見ることができます。

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合わせまして、100 WISH LIST のツイッターアカウント @100wishlist 内に、第14回ヴァ夏専用のリストを作成させていただきます。

#vana14 タグをつけてつぶやいてくださっているみなさんは、随時リストに登録させていただき、その中で参加メンバーさん同士、さらに交流を深めていただければと思っております。

(リストは、管理人による手作業での登録になりますため、行き違いがございましたらお許しください。

数日経っても登録されない場合、@100wishlist までDMをいただけると助かります。)

 

過去の開催報告&「ヴァ夏」はあなたが主役です!

こちらは、現在までに皆さんにご参加いただいた、ヴァーチャル夏休みの記録です。

皆さん、英語学習はもちろんのこと、他言語や他の学習分野、学習とは直接関係のないことも織り交ぜながら、自由に楽しく課題を設定していただいています。

 

第1回 ヴァーチャル夏休み

第2回 ヴァーチャル夏休み

第3回 ヴァーチャル夏休み 

第4回 ヴァーチャル夏休み

第5回 ヴァーチャル夏休み

第6回 ヴァーチャル夏休み

第7回 ヴァーチャル夏休み

第8回 ヴァーチャル夏休み

第9回 ヴァーチャル夏休み

第10回 ヴァーチャル夏休み

第11回 ヴァーチャル夏休み

第12回 ヴァーチャル夏休み

第13回 ヴァーチャル夏休み

正式なスタートは7月21日からとなります。それまで今回の目標、計画を立て軽く“試験運転“をしてみてください。計画を立てるワクワク感を楽しんでくださいね!

今年もぜひ多くの方に、ヴァ夏にご参加いただけることを楽しみにしております。

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「ヴァーチャル夏休み」管理人一同

代表:なぼ @nabo64    

Yuko

エミコフ

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第13回 「ヴァーチャル夏休み」を開催いたします! #vana13

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子供の頃、待ちわびていた夏休み。
大人になると、あれほど長い休みをとることは不可能だし、暑さで勉強がはかどらなかったり、家族のこと、イレギュラーなイベントなどで普段のペースが保てなくなる・・・。

でも。

どうせ大変なのだったら、それを逆手に取って、いつもはできないこと、この時期だからこそできることに挑戦してみよう。自分で決めたことをやり遂げることができたら、たとえどんな小さなことであっても、それは大きな自信になるはず。

そんな思いから生まれたのが、この「ヴァーチャル夏休み」という企画です。

ヴァーチャル夏休みとは?

おかげさまで、このヴァーチャル夏休み(通称:ヴァ夏)も、今年で13回目(13年目)になります。前回は299名の方々がご参加くださいました。

この企画では、自分で自分に「夏休みの宿題(=目標)」を設定し、それを宣言。その進捗を報告しながら、参加メンバー同士励まし合って勉強をします。

一人では続けるのが難しいことも、共に頑張る仲間がいると思うと頑張れる。
そして、頑張れたこと、達成できたことが、その後の自信へとつながる。

それが、多くの方にご参加、リピートしていただいている理由だと思います。

(今年も、例年通り7月21日〜8月31日の開催とさせていただきます。途中参加、居残り参加も、もちろんOKです!)

 

具体的な参加方法

記事を見て、興味を持ってくださった方。
参加方法は、とてもカンタンです。

(1)twitter(ツイッター)のアカウントを作成してください。

(2)ツイッターで、「第13回 ヴァーチャル夏休み」の目標(=取り組む課題)を、 #vana13 というタグをつけて、つぶやいてください。ハッシュタグが参加の目印となりますので参加表明やその後の活動報告には #vana13をお付けください。

これで参加表明は完了です。

(目標について、ご自身のブログの記事にしていただくことも大歓迎です。
その際には、この記事へのリンクを貼っていただくと助かります。ご協力よろしくお願いします)

(3)目標宣言後、課題への取り組みスタート!

ご自身が学習した内容をtwitterでつぶやいてください。その際、つぶやきの中に、ハッシュタグ #vana13 をご記入ください。

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つぶやき例

オンライン英会話に30分参加 #vana13

※つぶやいていただく際に、「#」の前には必ず半角スペースを入れてください。この半角スペースがないとハッシュタグとして認識できなくなってしまいます。

※ハッシュタグをクリックすることで、#vana13 タグを入れてつぶやいている方々のつぶやきを一覧で見ることができます。

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合わせまして、100 WISH LIST のツイッターアカウント @100wishlist 内に、第13回ヴァ夏専用のリストを作成させていただきます。

#vana13 タグをつけてつぶやいてくださっているみなさんは、随時リストに登録させていただき、その中で参加メンバーさん同士、さらに交流を深めていただければと思っております。

(リストは、管理人による手作業での登録になりますため、行き違いがございましたらお許しください。
数日経っても登録されない場合、@100wishlist までDMをいただけると助かります。)

 

過去の開催報告&「ヴァ夏」はあなたが主役です!

こちらは、現在までに皆さんにご参加いただいた、ヴァーチャル夏休みの記録です。
皆さん、英語学習はもちろんのこと、他言語や他の学習分野、学習とは直接関係のないことも織り交ぜながら、自由に楽しく課題を設定していただいています。

第1回 ヴァーチャル夏休み

第2回 ヴァーチャル夏休み

第3回 ヴァーチャル夏休み

第4回 ヴァーチャル夏休み

第5回 ヴァーチャル夏休み

第6回 ヴァーチャル夏休み

第7回 ヴァーチャル夏休み

第8回 ヴァーチャル夏休み

第9回 ヴァーチャル夏休み

第10回 ヴァーチャル夏休み

第11回 ヴァーチャル夏休み

第12回 ヴァーチャル夏休み

正式なスタートは7月21日からとなりますが、ぜひそれまでに「どんなことをしようかな?」と計画する、ワクワクを楽しんでくださいね!

今年もぜひ多くの方に、ヴァ夏にご参加いただけることを楽しみにしております。

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「ヴァーチャル夏休み」管理人一同

代表:なぼ @nabo64    (期間限定「変身」中)

Yuko

エミコフ

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Kindle Paperwhite 新モデル雑感

先月Amazonから新型のKindleが発売されました。大きくモデルチェンジしたわけではないものの、単語帳などの新機能が気になって購入してみたので使用感などを書いていこうと思います。

開封しての印象は、「同じやん。」でした。
見た目はほとんど変わっていません。裏にあったKindleのロゴがAmazonのロゴに変わっていたのが見た目の大きな変化で、それ以外はほぼ同じでした。(開封時はケーブルが黒に変わっていたことくらいしか気付きませんでした。)

内容は?

見た目は変わっていませんが、ストレージは4GBに増えています。
PDF化したものを多く持ち歩きたい方には嬉しい変更ポイントですね。

ページめくりの反応は早くなった印象です。めくった瞬間の反転は相変わらず気になります。
前モデルで画面下のにじみのようなものがあり非常に気になっておりましたが、それもなくなっていました。

一番興味を持っていた単語帳機能ですが、辞書で調べたものは自動的に単語帳に追加されます。
Kindle内でフラッシュカードで学習できたりします。

https://kindle.amazon.co.jp/
今までは知らない単語はハイライトをしておき、上記のページでハイライト一覧をチェックしたりしていたのですが、辞書で調べるだけで単語帳に登録されてしまうのでうっかりハイライトをし忘れてしまいました。ここではハイライトしか見られないので、単語帳に登録したものに関しても一覧をどこかで見られると便利なのに…と思いました。

単語帳よりも便利だと思ったのはPage Flip機能です。
画面の下の方で上向きにフリックするとスクロールバーのようなものが出てきます。現在のページを開いたまま他のページのプレビューができますし、その位置に移動することも出来ます。
小説などを読んでいる時は使っていませんが、技術書も放り込んでいるので、現在のページはそのままにして別のページの数字を確認することが可能になったこの機能はとても役立っています。

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2台目以降として購入して、使わなくなったモデルを別の人に使ってもらうなどする場合には忘れずに端末のリセットをしておいてくださいね。
右上のメニューから「設定」を選択し、画面が移動後のメニューにある「端末のリセット」で本体のリセットができます。

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11月30日までなら1980円分の電子書籍用クーポンも付いてきます。

これは好みの問題なのでしょうけど、私はどうもページめくりで画面をタッチする時の動きが余分に感じてしまいます。
Paperwhiteになる前の普通のKindleのように両サイドにページめくりのボタンがあれば、指を動かさずにページをめくれるのに…と思っているのですが、そこまで面倒臭がるなと怒られそうなので我慢します。

過去にKindleを利用した学習法も記事にしているので、こちらもぜひお読みください。

Kindleを英語学習に使い尽くす!
Kindleを使って読書量を増やす

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【書籍レビュー】英語はもっと句動詞で話そう

待ちに待った書籍が発売されたのでさっそく購入しました。
「英語はもっと句動詞で話そう」というタイトルで一発でお分かりかと思いますが、句動詞について書かれているものです。
私は句動詞はなかなか使いこなせず苦手なので、ついつい気になってしまいます。
よく知っている単語の組み合わせなのに、会話で出てきても「え…あ、あれ??」と戸惑ってしまうんですよね。


英語はもっと句動詞で話そう

この書籍は日向清人先生のツイートがきっかけで作られた本です。
一時期Amazonでも品切れになっていたりしましたが、現在は在庫ありのようです。

COCA、BNCといった5億語の英米語データベースで頻度が上位の句動詞を中心に、日本人に必須の英語句動詞400が収録されています。

つい「400個」と聞くとつい辞書などの数字を思い浮かべて「少ないな〜。」と思ってしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、実際に400個を運用できるかどうかというとそう簡単にできるものではないと思います。この厳選された400個をしっかり使えるようになっていきたいです。

こちらの「日向清人のビジネス英語雑記帳」から中身のサンプルを見ていただけます。

シンプルな構成なので、言い換えがパッとわかります。

ただ句動詞のリストを暗記するのではなく、細かいニュアンスが書かれています。サンプルからお分かりいただけると思いますが、その書き方がとてもシンプルで分かりやすいです。同じニュアンスの他の句動詞も例として出てきたりするのもいいです。

動詞と副詞・前置詞の間に目的語が入れられるかどうかというマークが付いているのは分かりやすいですし、「話すなら句動詞」と本の帯に書いてあるように、実際に話す時のことも考えてアクセントの位置もきちんと書いてあるのもさすがだと思いました。

巻末の索引も、句動詞をアルファベット順にしてあるものと、副詞・前置詞別にしてあるものがあり、そこに言い換えもちゃんと書かれているので便利です。

読みながら「なるほど〜!」と思うだけでなく、しっかり使っていけるようにしたいです。

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書籍×スマホ・PCでTOEICトレーニング

先日書店で面白そうな本を見つけたのでちょっと購入してみました。
内容が面白いというよりは、システムが面白そうだったと最初に言っておいた方がよいかもしれません。
まだすべて解き終えていませんが、9月に発売されたばかりで購入を検討中の方もいらっしゃるかと思うので、概要や印象を書いていこうと思います。


TOEICテスト クロストレーニング PART 5

こちらの問題集は、書籍、スマートフォン、PC、タブレットをクロスしてTOEIC対策をするというものです。
問題集があり、それとは別にスマートフォン版、電子版があるというものではなく、どうやって併用していくのかにとても興味が湧きました。

まず対象スコアですが、700〜800を目指す方に…と書いてあります。
PART1・2、3、4、5の4種類がありましたが、とりあえずPart5を購入しました。
どれも音声はダウンロードするようになっています。良いですね。CDが付いていてもインポートすることになるので、この方式の方が私は好きです。

内容

このPart5用の問題集ですが、ユニットが10個に分かれています。UNIT1〜6は問題の文法のジャンルによって分けてありますが、7〜10はランダムになっています。

それぞれのユニットは3つのステップで構成されています。
まずステップ1で6問解きます。1ページに2問ずつあり、ページをめくると正解、訳、解説があります。なかなか簡潔で分かりやすい解説だと思いました。
ステップ2に進む前には重要な語句のリストがあります。

ステップ2ではそのユニットでフォーカスしている文法事項のポイント説明があります。そして、TrainingAとして、ステップ1の問題で誤答になっていた選択肢がどういう問題なら正答になるのか、という問題が2問あります。これ面白いですね。
そして、実はリーディング問題であるのですがこちらの書籍にも音声ダウンロードがついています。その音声を利用してさきほどの2問をディクテーションしようという問題がありました。

次にTrainingBがあり、練習問題が4問あります。こちらも解説は詳しく分かりやすいものでした。ここの4問の音声も付いていて、ディクテーションができるようになっています。

最後のステップ3ですが、ここでスマートフォン、PCの出番です。
記載されているQRコード、URLでサイトにアクセスします。(初回に会員登録が必要で、書籍登録後1年間のみ有効ということです。)

試しにiPhoneからアクセスしてみました。
こちらで類題が10問出題されます。

1問20秒という時間制限付きになっていて、時間切れになるともう解けません。

解説も書籍同様きちんとしています。
解き終わった後に完璧か不安かを答えるようになっていて、ここでチェックすることで復習時に効率アップできます。

設定で出題範囲を自分で決めることもできます。

クロストレーニングということで、全ての問題を複数デバイスから学習できるのかと思っていましたが、書籍とスマホなどの問題は別物です。書籍を使って学習できる時、スマホなどの方が良い時を上手く使い分けていく必要がありますね。

問題集というとそこそこ良いお値段がするイメージがあるのですが、こちらは価格が840円と1000円を切っている割には問題数はそこそこありますし、解説もきちんとしていました。
メインの教材としては物足りないかもしれませんが、補助的なもの、スキマ時間利用のためと考えると良いかもしれません。

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Part5以外はこのようなラインナップです。


TOEICテスト クロストレーニング PART 1・2


TOEICテスト クロストレーニング PART 3


TOEICテスト クロストレーニング PART 4

【無料アプリ】 THE NIKKEI Asian Review

今日ご紹介するのは、日本経済新聞の英語版サイトNIKKEI.com内にあるTHE Nikkei Asian Reviewというコーナーの記事を無料で読めるiPadアプリです。

PC上でも読むことができるのですが、iPadを使うと、1冊の雑誌のように表示され大変読みやすく使いやすいです。
これが無料で利用できるのは、大変お得感があります。

早速、アプリの詳細についてご紹介したいと思います。

アプリの使い方

まずは、App Storeからアプリをダウンロードしてください。

The NIKKEI Asian Review – NIKKEI INC. 

こちらがアプリを開いた画面です。
毎週の記事が、冊子の表紙のように表示されていますので、読みたい号をタップしてください。ダウンロードがすぐに始まります。

ダウンロードがすんだら、その号をタップしてください。その号の表紙のページになります。
画面左上のLibraryというボタンを押すと先ほどの全号一覧画面、Contentsを押すとその号の記事一覧がプルダウンメニューが現れます。
記事一覧はプルダウンメニューより、このページの次にある目次のほうが見やすいかと思います。

目次のページ。タイトルをタップすれば記事のページに飛ぶことができます。

記事はこのように表示されます。

イラストもiPadで見ると大変見やすいです。

他の英語メディアが報じる日本、アジア

このアプリで記事を読んで、日本・アジアについての記事に興味が出たら、他のメディアと読み比べてみることをお勧めします。
同じニュースでもメディアごとの取り上げ方、意見の違いがあり、それを比べてみるのも面白いです。

The Japan Times

Banyan (The Economist)  特派員ブログ。無料で読める。

BBC News Asia

The New York Times Asia Pacific
※プルダウンメニューで日本のニュースばかりを集めたページに飛ぶことができる。

THE WALL STREET JOURNAL (Asia Edition)

他にも各種メディアのページに直接飛び、”Japan”というキーワードで検索すると、日本の記事を集めたコーナーが見つかると思います。
おすすめのメディアがありましたら、ぜひコメント欄などでお知らせください。

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The NIKKEI Asian Review – NIKKEI INC.

世界へ発信する日本人【ソニー創業者盛田昭夫が英語で世界に伝えたこと】

スピーチ練習や音読の練習をする時お手本にする音声などがあると思います。
音声とスクリプトが揃っているものを音読する時に、スピーカーを真似しながら、スピードやアクセント、リズムなどを意識することは効果的な練習の一つですよね。

自分で書いたスピーチ原稿ではお手本となる音声はありませんが、「◯◯さんのようになりたい」とイメージすることはできます。
やはりそのような「なりたい自分」をイメージすること、お手本にしたい人を見つけることはとても大切なポイントではないでしょうか。

先日ソニーの創業者盛田昭夫氏のスピーチ音源と映像、スクリプトを数点まとめた書籍が発売されたのでさっそく聞いてみました。今日はその書籍をご紹介したいと思います。


ソニー創業者 盛田昭夫が英語で世界に伝えたこと

こちらの書籍にはCDとDVDが一枚ずつ付属しています。
CDにはソニーアメリカ創設20周年記念スピーチと英国で名誉大英帝国勲章を授与された時のスピーチが、DVDにはCDと同じソニーアメリカでのスピーチと、英国での公園前のインタビュー映像が収められています。

スピーチ原稿は音声があるもの二本と、イェール大学でのスピーチ原稿が掲載されています。
CDのトラックに合わせて見開きで左側に英文、右側に日本語訳があります。重要な単語もピックアップされています。

しかしこれはあくまで「原稿」です。書籍の最後の方に関係者の座談会の内容があるのですが、その中で話題になっていた「スピーチは原稿通りに読まれないことが多かった」という通り、ところどころ原稿とは違う文になっていたりします。
しかしそれはただ原稿を読んでいるのではなく、自分の言葉として発信しているからなんですよね。

英語としてはとてもネイティブスピーカーのような流暢さはありません。スピードはゆっくりですが、かえって聞き取りづらく感じる方もいらっしゃるかと思います。
とくに英国でのスピーチの方はかなりゆっくりなのでちょっと聞き取りづらかったです。
そういう意味ではスクリプトも音声も揃っていてもリスニング学習の素材にはならないかもしれません。

もっと「上手な英語」を話す方はたくさんいます。
しかし、自分の思いを伝えようとする姿勢と英語の流暢さは必ずしも比例するわけではないですよね。

英語で発信している自分をイメージするということに関しては、実際に発信している方のスピーチを聞くことはとても参考になります。
今は色々なところで無料で視聴できるスピーチがたくさんあります。参考になる人、目標にしたい人を見つけることもスピーチ上達の秘訣の一つではないかと思います。

せっかくなので記憶に新しいIOC総会での高円宮妃久子さまのスピーチも。
[youtube http://www.youtube.com/watch?v=qJigaI3BJhQ?rel=0&w=420&h=315%5D

内容だけでなく、話し方、呼吸の取り方、目線の送り方などが本当に素晴らしかったです。
堂々としているけれども変に力が入ったりしていないところなど、お手本にしたいと思う点がたくさんありました。
このように動画を視聴できると音声だけでは分からないこともしっかり感じ取ることができるのでいいですね。

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[新版]MADE IN JAPAN

私は高校時代に生まれて初めて読んだ洋書がこちらの本の英語版でした。
これは和書ですが、よく見ると訳者の名前が書いてあります。ここからも分かるように、実際は英語版が先に出されてこちらの和書はその翻訳版です。ちょっとおかしな感じもしますが、盛田さんならではだと当時思いました。
廃版になっていたのが復刻したのでご紹介しておきます。
英語版は英検2〜準1級なら読める比較的平易な英語ですし、内容も日本のことなので読みやすいので、ぜひKindle版でも良いので復刻してほしいと個人的に思っています。

「第5回 ヴァーチャル夏休み」、本日終了です! #vana5

2013年7月21日にスタートしました、夏の学習企画、「第5回ヴァーチャル夏休み」。
おかげさまで、41名もの学習者の皆様にご参加いただき、盛況の中、本日無事に最終日を迎えることができました。
今日は、企画についての総括記事を書かせていただくと共に、参加してくださった皆様への”ヴァ夏”の最後の「宿題」についてご連絡したいと思います。

「ヴァ夏」の企画意図について

おかげさまで、今年5回目を迎えることができました、「ヴァーチャル夏休み」企画。
実は、最初は、とても個人的で、しかもあまり大きな声では言えないような気持ちがきっかけで生まれたものでした。
当時、長子の初めての小学校の夏休みを前に、「あわただしい日々が42日間も続くの?」と、すっかり及び腰になっていました。それなりにできつつあった学習習慣のペースも乱れてしまう・・・。
そんなふうに感じてしまう自分がなんだか嫌でした。
どうせ忙しくなるならば、この期間をイベント・お祭りにみたいに考えて、逆にいつもはできないことに取り組む期間にしよう。そのような思いを打ち明けたところ、多くの英語学習仲間の皆さんにご賛同いただき、始まった企画でした。

その後、回を重ねるごとに、この期間に集中して学習を行うこと、そしてそれを自分一人だけではなくて、仲間に宣言してやり遂げることに大きな意味があるということを、身にしみて実感するようになりました。
課題をやり遂げられた時には充実感を、やり遂げられなかった場合にも、「これからはこのようにしよう」と今後の方針を考える大きなヒントとすることができました。

今回、企画にご参加いただいた皆様にも、今回の活動を通して、何らかの発見、気持ちの変化を感じていただくことができましたら、それ以上に嬉しいことはありません。

参加してくださった皆様へのご連絡

今回ご参加いただいた皆様に、この期間の頑張りをこれからにつなげるための”宿題”をいくつか提案させていただきます。
強制ではありませんので、ぜひ楽しんで取り組んでいただけると嬉しいです。

・宿題(目標)の達成状況をご報告ください
「ヴァ夏」にご参加いただくにあたり、必ず宿題(目標)宣言を頂戴しております。
ヴァ夏開始告知のブログ記事、ツイッター、ご自身のブログ、Facebook等)
その宿題に取り組んだ成果について、できるだけ早いうちに(目安は1週間以内)ご報告をお願いします。

報告に関しましては、「できた/できなかった」だけではなく、「今後の学習にどのようにつなげていきたいか」、それも合わせて書いていただければと思います。

(偉そうに言えることではありませんが、企画者本人が、自身の目標に関して反省点満載です・・・。今後の学習につなげるために、しっかりと改善すべき点について考えたいと思っております)

成果の報告についても、どの場所に書いていただくかは自由とさせて頂きますが、ヴァ夏開始告知のブログ記事に投稿いただいている皆様には、その投稿への返信コメントとしてご記入いただけると助かります。
(来年以降、ご参加される皆様への励みとなることと思います。ぜひよろしくお願いいたします。)

・#vana5 タグはご自由にお使いください
ツイッターで学習報告をする際にご記入いただいた、#vana5タグにつきましては、今後もぜひご自由にご活用ください。

期間中は、仲間の頑張りを見るためのタグとしてご利用いただいていましたが、今後も学習ログの確認という用途で使っていただけると嬉しいです。

Twilogというページをご利用いただくと、ご自身の投稿の中の #vana5 タグ付きのつぶやきのみ検索して表示させることも可能ですので、ぜひご活用ください。

・リストで今後も交流を
企画をさせていただいている中で、一番嬉しかったのが、参加者さん同士が学習している内容についてお話されたり、交流されている様子を拝見することでした。
是非、この期間だけで終わることなく、今後も仲間として楽しく学習を続けていくことができればと思っております。

ご参加いただいているメンバーさんのツイッターリストを、期間中に作成させていただきました。

http://twitter.com/100wishlist/lists/vana5

ぜひこのリストをご活用いただき、今後も楽しく交流できればと思っております。

(手動登録させていただいております。登録漏れ、途中からのご参加などでお名前がない場合などは、お手数ですが @100wishlist までご連絡いただけると助かります。)

補足:Facebookページについて

「ヴァーチャル夏休み」等の学習企画を行う際の名称として、「ヴァーチャル英語部」という名称を使用しておりましたが、今回のヴァ夏を機に名称を廃止、100 WISH LISTの企画として統合させていただくこととなりました。

名称は変わりますが、今後も「皆で頑張れば、自分だけで頑張るよりもっと大きな力を発揮できる」、そのポリシーのもと、いろいろな学習企画を行っていきたいと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

合わせまして、Facebookページの名称も、「ヴァーチャル英語部」より、ブログ名の「100 WISH LIST」に変更させていただいております。
こちらの方で、企画の告知やブログ記事告知、Fbページのみの限定投稿等も行っていきたいと思っておりますので、是非ご活用ください。
(ページのほうに「いいね!」を頂けると、ものすごく嬉しいです。)

100 WISH LIST (Facebook ページ)
http://www.facebook.com/pages/100-WISH-LIST/159863940737023

おわりに

最後になりましたが、今回ヴァーチャル夏休みにご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました。これからも、英語学習を共に頑張っていく「仲間」として、仲良く、そして切磋琢磨して行けると嬉しいです。

どうぞよろしくお願いいたします。

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